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umbrella5211 2026年05月10日(日) 12:37:28履歴
ゲームと全然関係ないけど…
四八(仮)プレイ後に無性に見たくなって色々視聴中。
話数がありすぎて自分がどの話を見たのか忘れそうなので自分用にメモする。
やっぱ四八(仮)って世にもとコンセプト似てるよなぁ。
個人的評価
★→2点 ☆→1 の10段階評価
DVDボックス出ないかなぁ。
四八(仮)プレイ後に無性に見たくなって色々視聴中。
話数がありすぎて自分がどの話を見たのか忘れそうなので自分用にメモする。
やっぱ四八(仮)って世にもとコンセプト似てるよなぁ。
個人的評価
★→2点 ☆→1 の10段階評価
DVDボックス出ないかなぁ。
※全話 DVD収録 ただしレンタル不可。
中古品を購入しました。映画だけあって力が入ってたのかどれも面白かった。
ただジャンルは四者四様ながら、うち3つが「感動オチ」なのが好みが分かれる部分か?
どっかでリバイバル上映してくれないかなぁ。
中古品を購入しました。映画だけあって力が入ってたのかどれも面白かった。
ただジャンルは四者四様ながら、うち3つが「感動オチ」なのが好みが分かれる部分か?
どっかでリバイバル上映してくれないかなぁ。
※全話 DVD収録
前半はいまひとつだが、中盤以降は面白いものが揃っている。
「真夜中の殺人者」は個人的に傑作だと思うんだけどあまり知名度が無い感じがする。
カテゴライズが難しいからかな?
前半はいまひとつだが、中盤以降は面白いものが揃っている。
「真夜中の殺人者」は個人的に傑作だと思うんだけどあまり知名度が無い感じがする。
カテゴライズが難しいからかな?
★
主人公がヘタレ+クズ過ぎて話が入ってこない…。いや絶対押さないでしょそんなことで。
こんな奴の抱えた「爆弾」なんかに巻き込まれたらそいつがホントに気の毒だよマジで。
その他不良役の行動や女性陣のバカさ加減も相まって
終始イライラしながら視聴してて純粋に話を楽しめなかった。
まあラストは落語みたいにキレイにオチてた。
主人公がヘタレ+クズ過ぎて話が入ってこない…。いや絶対押さないでしょそんなことで。
こんな奴の抱えた「爆弾」なんかに巻き込まれたらそいつがホントに気の毒だよマジで。
その他不良役の行動や女性陣のバカさ加減も相まって
終始イライラしながら視聴してて純粋に話を楽しめなかった。
まあラストは落語みたいにキレイにオチてた。
★☆
設定は面白いけどひねりがあまりなく中途半端な印象になってしまった。
初めはホラーっぽい雰囲気で始まるけどお話はどちらかというとサスペンス寄りでこの点も中途半端。
村の秘密がバレるまでが結構駆け足だったので、尺が足りなかったのかも。
伊東美咲さんの演技もイマイチ。コメディ回とか出てもらったほうが良さそう。
設定は面白いけどひねりがあまりなく中途半端な印象になってしまった。
初めはホラーっぽい雰囲気で始まるけどお話はどちらかというとサスペンス寄りでこの点も中途半端。
村の秘密がバレるまでが結構駆け足だったので、尺が足りなかったのかも。
伊東美咲さんの演技もイマイチ。コメディ回とか出てもらったほうが良さそう。
★★★☆
ある事をきっかけに頑固者の主人公の日常が激変してしまうという王道の展開。
当時のクイズ番組やバラエティー番組のオマージュや皮肉がたっぷり詰まっていて面白かった。
しかしコメディ回ながらラストはかなり容赦ない結末で意外だった。
ある事をきっかけに頑固者の主人公の日常が激変してしまうという王道の展開。
当時のクイズ番組やバラエティー番組のオマージュや皮肉がたっぷり詰まっていて面白かった。
しかしコメディ回ながらラストはかなり容赦ない結末で意外だった。
★★★★☆
予想斜め上のオチに驚いた。あの緊張感からのこのオチ…!。まさかそう来るとは…。
相武紗季さんのウザチョロイ女性の演技もとても良くてフリが効いていた。
友人役が鈴木あみさんなのもびっくり。歌より演技のほうがイケるのでは。
役名が「藤崎詩織」なのもネタなのか何なのか…。
あとドアにはチェーンをかけておこうと思いました(笑)
予想斜め上のオチに驚いた。あの緊張感からのこのオチ…!。まさかそう来るとは…。
相武紗季さんのウザチョロイ女性の演技もとても良くてフリが効いていた。
友人役が鈴木あみさんなのもびっくり。
役名が「藤崎詩織」なのもネタなのか何なのか…。
あとドアにはチェーンをかけておこうと思いました(笑)
★★★☆
これは「23分間の奇跡」とかと同じで「面白いけど嫌い」といえる作品ですね。
これを見て「確かに…」なんて納得しないで、普段から当たり前のように
自分を支えてくれている身近な人たちに感謝したいものです。
これは「23分間の奇跡」とかと同じで「面白いけど嫌い」といえる作品ですね。
これを見て「確かに…」なんて納得しないで、普段から当たり前のように
自分を支えてくれている身近な人たちに感謝したいものです。
※全話 DVD収録
2009年はわりと当たり年なんじゃないだろうか。
タモリさんの語りもいつもよりましていい仕事をしているように感じた。
レンタルできるDVD作品の中でSMAP以外ならコレが一番おすすめ。
2009年はわりと当たり年なんじゃないだろうか。
タモリさんの語りもいつもよりましていい仕事をしているように感じた。
レンタルできるDVD作品の中でSMAP以外ならコレが一番おすすめ。
※全話 DVD収録
この手のコラボって全く期待できないんだけど、まあ予想通りの結果という感想。
偉そうなこと書くとコラボだとか続編だとかに感けて脚本があまり洗練されてるように感じませんでした。
ただ全く見どころが無いってわけでもないのでファンなら視聴する価値はあると思う。
この手のコラボって全く期待できないんだけど、まあ予想通りの結果という感想。
偉そうなこと書くとコラボだとか続編だとかに感けて脚本があまり洗練されてるように感じませんでした。
ただ全く見どころが無いってわけでもないのでファンなら視聴する価値はあると思う。
★★
「めざましテレビ」とのコラボだけど、主人公と当時のキャスターさん達との絡みはほぼ無いのでオマケ。
ニュースおじさんは生きた人間なのか否かすらわからないミステリアスな雰囲気が良かったと思うので
今回でどのような存在なのかが確定してしまったのは残念。
続編を作るにあたって既存のキャラの掘り下げが行なわれるのは仕方ないとも思うけども。
話の筋は自体は可もなく不可もなく。
主人公が冒頭でオバサン呼ばわりされるのがちゃんと伏線になっててちょっと面白かった。
「めざましテレビ」とのコラボだけど、主人公と当時のキャスターさん達との絡みはほぼ無いのでオマケ。
ニュースおじさんは生きた人間なのか否かすらわからないミステリアスな雰囲気が良かったと思うので
今回でどのような存在なのかが確定してしまったのは残念。
続編を作るにあたって既存のキャラの掘り下げが行なわれるのは仕方ないとも思うけども。
話の筋は自体は可もなく不可もなく。
主人公が冒頭でオバサン呼ばわりされるのがちゃんと伏線になっててちょっと面白かった。
★☆
「はねるのトびら」のコラボで当時のメンバーのドランクドラゴンの塚地さんが主演で
他のメンバーも出演してるのでコラボ感はある。
内容はホラー版「ブルギさん」かな。というか9割方同じ。人為的か霊的なものかくらいの違いしかない感じ。
本作は何よりオチが酷い。非常に味気なく面白みにも欠ける。
世にも的には本当に指を切断しちゃったり子供に渡してしまったほうが盛り上がったと思うんだけどなぁ。
「はねるのトびら」のコラボで当時のメンバーのドランクドラゴンの塚地さんが主演で
他のメンバーも出演してるのでコラボ感はある。
内容はホラー版「ブルギさん」かな。というか9割方同じ。人為的か霊的なものかくらいの違いしかない感じ。
本作は何よりオチが酷い。非常に味気なく面白みにも欠ける。
世にも的には本当に指を切断しちゃったり子供に渡してしまったほうが盛り上がったと思うんだけどなぁ。
★☆
「爆笑レッドカーペット」とのコラボ。こちらも多くの芸人さんが出演してるのでコラボ感はある。
何気に「奇跡体験!アンビリバボー」ともコラボしている。
フジモンがドッペルゲンガーの頬をつねるシーンとかどうやって撮影してるんだろう?こんなの初めて見た。
自分があまりドラマを見てないから知らないだけかも知れんけど。
話の筋は可もなく不可もなく(そればっかり)
個人的に違和感が強いのが今田さんが黒幕っぽい扱いだということ。今田さんみたいな人こそ「入れ替わり」せずに
オリジナルで努力し続けてるような、そんなイメージがありませんかね?自分だけかもしれないけど。
「爆笑レッドカーペット」とのコラボ。こちらも多くの芸人さんが出演してるのでコラボ感はある。
何気に「奇跡体験!アンビリバボー」ともコラボしている。
フジモンがドッペルゲンガーの頬をつねるシーンとかどうやって撮影してるんだろう?こんなの初めて見た。
自分があまりドラマを見てないから知らないだけかも知れんけど。
話の筋は可もなく不可もなく(そればっかり)
個人的に違和感が強いのが今田さんが黒幕っぽい扱いだということ。今田さんみたいな人こそ「入れ替わり」せずに
オリジナルで努力し続けてるような、そんなイメージがありませんかね?自分だけかもしれないけど。
★★★☆
正直涙を溜めるくらいに感動してしまったのが悔しい(笑)。
話の筋はありきたりな感動話なんだけどガキの頃からずっと見てきたまるちゃんと
涙脆さで有名な西田敏行さんがそれぞれ涙を堪えながら
演技するもんだからそれはもらい泣きしますよね。
声優のTARAKOさんも西田敏行さんももういらっしゃらないという点も涙を誘いましたね。
とはいえ批判的に書いてしまったけど感動したことは間違いなく今回の作品では一番楽しめました。
正直涙を溜めるくらいに感動してしまったのが悔しい(笑)。
話の筋はありきたりな感動話なんだけどガキの頃からずっと見てきたまるちゃんと
涙脆さで有名な西田敏行さんがそれぞれ涙を堪えながら
演技するもんだからそれはもらい泣きしますよね。
声優のTARAKOさんも西田敏行さんももういらっしゃらないという点も涙を誘いましたね。
とはいえ批判的に書いてしまったけど感動したことは間違いなく今回の作品では一番楽しめました。
☆
これ「人気番組競演編」ですよね。自分「わが家の歴史」って番組知らないんですけど。
それはともかく調べたらこれが放送されたときにはまだ「わが家の歴史」は放送されてなかったみたいなんですけど
それってただの抱き合わせでは。「人気番組競演編」とは何だったのか?
内容も台詞が結局どうなったのかは番組を見てもらうために伏せられているためオチには使えないので
柴咲コウの自虐ギャグでお茶を濁すという有様。
これを書いた段階で世にものエピソードを1/4ほどしか視聴してないけど
これよりもひどいエピソードはあるんでしょうかね?ある意味ワクワクする。
これ「人気番組競演編」ですよね。自分「わが家の歴史」って番組知らないんですけど。
それはともかく調べたらこれが放送されたときにはまだ「わが家の歴史」は放送されてなかったみたいなんですけど
それってただの抱き合わせでは。「人気番組競演編」とは何だったのか?
内容も台詞が結局どうなったのかは番組を見てもらうために伏せられているためオチには使えないので
柴咲コウの自虐ギャグでお茶を濁すという有様。
これを書いた段階で世にものエピソードを1/4ほどしか視聴してないけど
これよりもひどいエピソードはあるんでしょうかね?ある意味ワクワクする。
※全話 DVD収録
恋愛もの&感動オチに偏っている点を除けばかなり良かった。
こっちは20周年スペシャルに相応しい出来かと思う。
泣きたいときとかには良いと思う。あんまりないけどねそういう時。
恋愛もの&感動オチに偏っている点を除けばかなり良かった。
こっちは20周年スペシャルに相応しい出来かと思う。
泣きたいときとかには良いと思う。あんまりないけどねそういう時。
★★★
良かったけど主人公が不幸のどん底になるまでの描写が長いのに対して
逆に幸福になっていく描写があまりにも駆け足すぎてややアンバランスに感じた。
個人的には後者の時間を長くとったほうが感情移入しやすかったんじゃないかと思うけどどうだろう。
その他はオチの伏線が物凄く丁寧に張られていて面白かったと思う。
良かったけど主人公が不幸のどん底になるまでの描写が長いのに対して
逆に幸福になっていく描写があまりにも駆け足すぎてややアンバランスに感じた。
個人的には後者の時間を長くとったほうが感情移入しやすかったんじゃないかと思うけどどうだろう。
その他はオチの伏線が物凄く丁寧に張られていて面白かったと思う。
★★★★
神様が突然現れて願いをかなえてくれるみたいな、世にもの恋愛ものの王道展開。
終盤にどんでん返しがあるのもまた世にもらしく
しっかりポイントを掴んだ作品という感じでとても楽しめた。
ポイントを掴み過ぎて、ラストに主人公たちが交通事故死しないかヒヤヒヤしながら見てました(笑)。
余談だけど本作のような「考えるより行動!」みたいなことが言われすぎたせいで
ここ最近は「立ち止まって考えること」が軽視されすぎている気がする。バランス大事。
神様が突然現れて願いをかなえてくれるみたいな、世にもの恋愛ものの王道展開。
終盤にどんでん返しがあるのもまた世にもらしく
しっかりポイントを掴んだ作品という感じでとても楽しめた。
ポイントを掴み過ぎて、ラストに主人公たちが交通事故死しないかヒヤヒヤしながら見てました(笑)。
余談だけど本作のような「考えるより行動!」みたいなことが言われすぎたせいで
ここ最近は「立ち止まって考えること」が軽視されすぎている気がする。バランス大事。
★★★★★
まず初めに岸部一徳さんが普通に出てきて笑いました。
恋愛&感動ものだけど、「はじめの一歩」と同様に世にもらしく一段階ギミックが組み込まれていることと
オチが全く予測できなかったこともあって感動とどんでん返しの両面で楽しむことが出来た。
この辺りが「似てる」と言われる「過去からの日記」 との大きな差別点になっていると思う。
あと「モナリザの微笑」いい曲ですね。母親がよく料理作りながら聴いてました。
まず初めに岸部一徳さんが普通に出てきて笑いました。
恋愛&感動ものだけど、「はじめの一歩」と同様に世にもらしく一段階ギミックが組み込まれていることと
オチが全く予測できなかったこともあって感動とどんでん返しの両面で楽しむことが出来た。
この辺りが「似てる」と言われる「過去からの日記」 との大きな差別点になっていると思う。
あと「モナリザの微笑」いい曲ですね。母親がよく料理作りながら聴いてました。
★★
途中までは主人公が取説読みながら1人で色々思考をめぐらすという
これも世にもによくある構成で楽しめたんだけど
あのオチは相手方に主人公を殺す動機が全く見当たらないので微妙でした。
途中までは主人公が取説読みながら1人で色々思考をめぐらすという
これも世にもによくある構成で楽しめたんだけど
あのオチは相手方に主人公を殺す動機が全く見当たらないので微妙でした。

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