レトロゲーのデータベース、考察

※作成中
Steam版を購入してプレイしたためなんとなく作成。
しかしSteam版はかなりお粗末な出来だったため基本的にはSFC版準拠。
やる気が出れば追加要素等に関しても触れていくかも。

以下は自分勝手に決めた概念なので予め説明しておく
・序盤→オープニング〜時の最果てまで
・中盤→メディーナ村〜黒鳥号脱出まで
・終盤→時の卵イベント〜ラスト

ストーリー的には中盤が長すぎるがバトルスタイルの変化が発生するのが
大体この辺りのラインだと感じているのでこのような区切り方をする。

■攻撃連携型:クロノ(序盤〜中盤)、ルッカ、エイラ
1人で行動しても十分に強いが、連携をすることでさらに威力を高められる攻撃重視のキャラ。
この系統のキャラは回復魔法や補助をほとんど持っていない傾向にあるので
回復連携型と組むことでめバランスがとれるようになっている。
「かいてんオーラ」や「ベロロンキッス」のような回復連携も得ることが可能。

■回復連携型:マール、カエル(終盤)
便利な回復魔法をいくつか所持している代わりに1人行動では高いダメージを出せない。
攻撃連携型と連携をすることでその攻撃力を高めることが出来る。
カエルは「かえるおとし」をうまく活用できるなら単騎でも十分強い。

■単騎型:ロボ、カエル(序盤〜中盤)、クロノ(終盤)、魔王
基本的に1人で行動するキャラ。連携するなら3人技を出すときくらい。
この系統は攻撃も回復も出来る万能キャラかもしくは単騎で十分すぎるほどの火力が出せるキャラのどちらか。
パーティキャラは3人までなので2人連携をメインで使用するとどうしてもこういうキャラは必要になる。
ロボは連携も強力なものはあるが自分回りや投げ判定など条件に縛りがあるものが多いので
どちらかと言うと単騎運用がベターかなと思う。

※攻撃魔法及び「カエルおとし」等のHP減少系の威力は「☆サンダー」の威力を100、敵の魔法防御を50で計算した相対威力。
 例えば魔力99の時の☆サンダーは約972ダメージ。つまり「☆シャイニング」は972×4.17=4053。
 HP減少系は最大HP999で現在HPが1、体力99、敵防御力127で計算。「カエルおとし」は972×3.66=3557。大体こんなもの。
 HP1あたりの威力(例:かえるおとし)は972×3.66/(999-1←「現在HP」)=3.56。左の。現在HPが500の場合は3.56×499=1776。
 あくまで目安であってそこまで正確ではないです。ちゃんとした計算式は他の方のページを参照の事。



キャラ能力表

レベルHPMP命中素早さ魔力回避体力魔法防御
クロノ519499175231226279082
999999999371246459999
マール51844941723853244194
99999993137896417499
ルッカ51855971629658234691
99999992949699388499
ロボ51999838728629229966
99999999948653369999
カエル519348969241132298884
999999999391156499999
エイラ519738785461318529577
999999999801332909999
魔王519529868511266435796
999999999881299749999

キャラ性能

クロノ


■型式:攻撃連携型(序盤〜中盤)、単騎型(終盤)

本作の主人公。主人公らしく攻守のバランスに長けたキャラ…ではなく完全に攻撃重視キャラ。
回復魔法は「レイズ」があるがほとんど利用の機会はない。

序盤から中盤は自身の天属性を利用したり「ファイアソード」「やいばのたき」など他のキャラと連携するなどして
敵の弱点属性をついて攻撃するのが基本となるが終盤は一部便利なものはあるものの強力な連携攻撃は鳴りを潜めるため
「にじ」による「たたかう」や「みだれぎり」「☆シャイニング」を利用して1人で攻撃することになるだろう。

武器にも恵まれており特に中盤から終盤にかけては強力な特殊効果を持った武器が立て続けに手に入る。

しかし中盤までは彼はパーティメンバーで固定になるため例えば残り2人を「ルッカ」「エイラ」という風に
パーティを組むと攻撃力こそあるが回復役がいなくなってしまうので編成には十分に注意したい。

ちなみに彼の魔力はかなり低めに設定されているが習得する魔法の威力は他の同等のものと比べて高めに設定されている。
このため手に入った「マジックカプセル」は極力彼に振るのがおすすめ。
他の一部キャラも魔力を上げる魅力はあるが魔力依存以外の強力な攻撃手段を持っているので後回しで良い。
魔力99から繰り出される「☆シャイニング」の威力はヘタな連携を凌駕するほどの威力になる。
技・魔法
名称MP属性物魔武器効果威力・効果範囲技ポイント備考
かいてんぎり2物理「たたかう」×1.255「☆サンダー」習得時に自動習得
複数敵を攻撃できるため序盤では役に立つ。連携「かいてんオーラ」「かえんしゃりん」も使いどころが多い。
中盤も連携「こうそくかいてん」が便利だが終盤では威力不足。ただし3人技のいくらかには組み込まれているため、そういう意味では終盤までお世話になる技。
かまいたち2魔法×83直線90「☆サンダー」習得時に自動習得
序中盤の物理が効きづらいor効かないへの攻撃に使える。「☆サンダー」と比べて威力は高くなく感電もできないが一応直線の相手を狙えるメリットはある。何気に連携が1つもない。
☆サンダー2魔法×100敵単体(「時の最果て」で習得)
恐竜を感電させるのに使える。「☆ファイア」などより少し威力が高いがクロノの魔力が低いのでトントンか。連携は少ないが「かみなりかみつき」は便利。
ぜんりょくぎり4物理「たたかう」×2敵単体200
クロノの代名詞とも言うべき技。とはいえ単発で使用することはほぼ無く
「ファイアソード」「アイスソード」「やいばのたき」など連携で大活躍する。終盤も「ハヤブサぎり」のおかげでザコ戦で活躍できる。
☆サンダガ8魔法×117敵全体500
恐竜への感電はもちろん、機械系のザコ散らしにも使える。組み込める連携も多く、このためにもクロノはなるべく魔力を上げておきたい。
☆レイズ10回復×魔力×10(戦闘不能回復)味方単体400
唯一の回復魔法。あまり出番はないが、クロノの魔力が99になると「☆アレイズ」とほぼほぼ同じ効果に。
みだれぎり12物理○※「たたかう」×0.9×4敵単体800※連携時は×
最強クラスの物理攻撃技。基本は単発運用になるが円範囲を攻撃したいのなら「ファイガソード」「アイスガソード」を利用してもいい。
☆シャイニング20魔法×417敵全体1000
最強の魔法攻撃技。普通に撃っても強いが魔力を99にした場合はすべての単発技の中で最大の威力が出る。ただし全キャラの最終技の中で唯一連携で威力を伸ばせないという欠点がある。
注目装備
・くれないのけん
まりょく+2の補正がつく。スペッキオとの腕試し等、魔法主体で攻める場面も多々あるため最後まで選択肢に入る武器。
本作では必要な武器や防具のほとんどが宝箱やイベントで手に入るため店で武器や防具を購入することはない(原始の交換所は利用する)が
購入できる時期とも相まってゲーム中で数少ない普通に購入する価値のある武器。

・ざんまとう
メディーナ村で約65000G出せば購入できる武器。一見購入は難しいように思えるが
原始時代の交換所でもらえるマンモスのつるぎやストーンアームを売却すれば比較的に簡単に資金を集められる。
とはいえ多少の手間はかかるため無理に買う必要はないが、購入できればグランドリオンを超える攻撃力を持てるため強力。
魔法生物特攻で魔王城の「ソーサラー」を一撃で倒せる。

・つばめ
北の森の遺跡のプロテクトメットとの2択の武器。
これを最速で手に入れられる時点では破格の性能(武器威力145、クリティカル率30%、素早さ+3)。
プロテクトメットは他にも入手手段があるのでこちらを入手したほうが良いかも。

・すざく
クリティカルで4倍ダメージは魅力だが発生率が7%なのであまり期待は出来ない。
とはいえ攻撃力は高く(170)新生グランドリオンと同時期に手に入るので
ボス戦用として「つばめ」等と使い分けると良いと思う。

・にじ
クロノの最終武器で終盤でのクロノの強さを支える武器。
攻撃力220、クリティカル率70%と入手に手間がかかることを除けばほぼ新生グランドリオンの上位互換武器。
ロボやエイラのように狂った強さではないが安定した火力を誇る武器。

マール

■型式:回復連携型

本作のヒロインキャラ。全体的なパラメータは低めだが回復技・魔法が豊富。
とはいえ回復は単体対象しかなく、攻撃魔法も最終的には中途半端な威力のもの
しかないがそれらは連携をすることで解消できる。

序盤は回復技の「オーラ」を持っておりクロノとの連携「かいてんオーラ」が非常にボス戦で役に立つ。
「たたかう」による攻撃もクロノほどとまではいかないがこの段階では高めのクリティカル率とも相まってそこそこの威力がある。

中盤は同属性のカエルが加入してきてしまうため出番が若干奪われ気味に。
この時期にマールを生かすのであれば固定メンバーになるカエルやエイラとの連携を活用すると良い。
また「ヘイスト」が使用できるので他の二人の攻撃だけで攻める戦略ならボス戦等で活躍できる。
ただし「すばやさ」が初期値(8)のままだとついていけなくなるので「スピードアップ」をいくつか投入しておこう。


技・魔法
名称MP属性物魔武器効果威力・効果範囲技ポイント備考
オーラ1回復×魔力×6味方単体10
威力(効果)は低いがマールの魔力が高いので終盤でもそこそこ回復する。連携「かいてんオーラ」が序盤から終盤まで便利。
ちょうはつ1補助×(混乱)敵単体50「☆アイス」習得時に自動習得
混乱を発動させる技。一部ボスにも効いたりするので便利。
☆アイス2魔法×92敵単体(「時の最果て」で習得)
カエルの「☆ウォーター」と同性能だがマールが魔力が高いので威力はこちらが高くなる。中盤は水弱点が少なかったりカエルのほうが
使用率が高かったりするが、連携「アイスウォーター」は便利だし「アイスタックル」「こおりなげ」は終盤まで使える上にコスパも良い。
☆ケアル2回復×魔力×14味方単体150
こちらも中盤はカエルの「☆ヒール」に株を奪われがちだが、マールの魔力が高いので1人の回復量は多い。
魔力が70を超えたあたりから1人を完全回復できる性能になる。連携が無いのが難点か。
☆ヘイスト6補助×(ヘイスト)味方単体250
ATBバーの溜まりの速さを2倍にするという強力な補助魔法。ボス戦で積極的に使用していきたい。「ヘイストメット」が最大のライバル。
☆アイスガ8魔法×117敵全体400
マールの攻撃の要。単発で使用するよりも「はんさようボム2,3」「ひょうがなげ」など強力かつコスパのよい連携の素材として使用していいく。
☆ケアルガ5回復×魔力×24味方単体600
威力(効果)が高くLV40くらいの段階でHPを全回復できる。全体化できる連携もいくつか存在する。
☆アレイズ15回復×HP全回復(戦闘不能回復)味方単体900
本作は戦闘不能になりにくいのでそこまで使い道は無いが「キープアレイズ」「グランドリーム」といった強力な連携の素材になる。
注目装備
・はくぎんのゆみ
同時期に手に入るクロノの「はくぎんけん」と同じ攻撃力でルッカの「ワンハンドガン」より上。
宝箱から簡単に入手できる点もこの時期のルッカより恵まれている。
命中があまり高くないのでクロノと同じ威力はでないがクリティカル率の高さも相まって
この時期のマールの「たたかう」はバカにできない性能。

・セイレーン
攻撃力140でクリティカル率40%+ストップの追加効果(60%)。
便利だが「ワルキューレ」との攻撃力に結構な開きがあるためどちらを使うかは悩むところ。
ストップは動きを止めるだけでなく敵の防御力を下げる効果もある。
活用するなら先制攻撃できるようになるべくマールの素早さを高めておきたいところ。
 
・ワルキューレ
マールの最終武器。攻撃力180でクリティカル率40%
ストップ追加効果のある「セイレーン」とどちらを使うかは悩むところ。
あまり難しこと考えずにぶっ放したい場合はこっちでいい。

ルッカ

■型式:攻撃連携型
技・魔法
名称MP属性物魔武器効果威力・効果範囲技ポイント備考
かえんほうしゃ1魔法×50直線(非貫通)10
効果範囲が特殊で直線状の相手すべて狙う場合は一番奥の敵を狙う必要がある。
消費MPが少ないため序盤は「たたかう」代わりに使える。中盤でもオウガンのハンマーを焼くのに利用したりする。
さいみんおんぱ1補助×(睡眠)敵全体60「☆ファイア」習得時に自動習得
睡眠を発動させる技。効果が全体なうえに、いくらかのボスにも効いたりするので便利。
☆ファイア2魔法×92敵単体(「時の最果て」で習得)
火属性は中盤ではルッカの専売特権なので役に立つ場面が多い。主に連携「ファイアソード」で活躍する。
ナパームボム3魔法×100円範囲160
☆ファイアより威力が高く円範囲を攻撃できる。連携が無いのが難点。
☆プロテクト6補助×(プロテクト)味方単体250
敵の物理攻撃は対策がしづらいのでピンポイントで役に立つ場面はいくらかある。
☆ファイガ8魔法×117敵全体400
全体攻撃として便利なほか、マールの「☆アイスガ」同様に強力且つ良コストな連携も多く存在する。
メガドンボム15魔法×267円範囲600
☆ファイガの倍以上の威力だがMP消費も倍近くある。単発で投げつけても良いがこちらのボムは連携も存在する。
☆フレア20魔法×350敵全体1000
全キャラの魔法中でトップクラスの威力を誇るうえに連携でさらに威力を上昇させられる恐ろしい魔法。
注目装備
・ミラクルショット
ルッカの武器は単純に威力が低いうえに他のキャラと比べて宝箱や色仕掛けやイベントなどから
入手できる機会が極端に少なく購入するにしてもその威力に見合わない値段がする。
そのためこれが最終武器にして恐らく彼女の武器で唯一まともに「たたかう」を使うに堪える武器だと思われる。
ただししこの武器も手に入れるのに9,900Gのお金(ハイパーほしにく代)がかかるわけだが…。
攻撃力250は全部期中最高の数値だがダメージ倍率がランダム(10%:0.1倍 20%:0.5倍 40%:1倍 20%:2倍 10%:3倍)。
一見不安定に思えるがクリティカル率も40%あるため実際は1倍以上のダメージが出る確率は78%もありかなり高い。
最大で6倍ダメージがでることもある。黒の夢などでは得意の魔法が通用しない場面もあるため、随所でブチ込ぶちんでいくと良い。

カエル


■型式:単騎型(序盤〜中盤)、回復連携型(終盤)

中世の勇者。勇者らしく主人公であるクロノよりも攻守のバランスに長けたキャラになっている。
技を駆使するよりも元々高いクリティカル率を生かして「たたかう」で攻撃することが多い。
「グランドリオン」と「ゆうしゃバッジ」を組み合わせると50%まで上昇するのでさらに「たたかう」が強くなる。
回復魔法も豊富に覚えるので味方へのサポートもバッチリだ。

序盤は「マノリア修道院」の攻略に一時的に手を貸してくれるが
このダンジョンはなぜか物理攻撃が効きにくい敵が多いのであまり活躍できず。
ディアブロスの退治及び回復要因として使用していくことになる。

中盤は上記にあるように「グランドリオン」が手に入るので一気に強力なキャラになる。
「グランドリオン」が陰りを見せる時期にもちゃんと強力な武器が手に入るようになっており
ここまでは非常に武器に恵まれている。

しかし終盤では新生「グランドリオン」の性能が他のキャラの最終武器の性能に追いつけずに
魔法も回復中心で技も「ジャンプぎり」止まりで火力が無いため、これまで通りの戦い方をしていると苦戦を強いられてしまう。
終盤に彼を活躍させるには頭をスパッと切り替えて攻撃連携型と連携するか、もしくは「かえるおとし」を上手に扱って戦っていくことになるだろう。
エイラと組めば「ベロロンキッス」「あぐらおちぎり」で安定した戦いが出来るしルッカと組むとすべての連携中最大威力の「カエルフレア」を使える。

「かえるおとし」も使いにくいとされるが、扱い方さえ知っておけば
貴重な物理全体攻撃ということもあり黒の夢やラスボス戦などで有効な攻撃手段になりうる。
黒の夢のデイブの「いずなおとし(HP1/2)」やメタルミューの吸収攻撃がパーティの2番目のキャラを狙ってきやすいこと
ファットビーストのカウンターなどを利用すれば簡単にHPを減らすことができる。
メガネ装備で且つHP300前後を保ち続ければすぐに倒されることもなく威力も確保できる。魔法防御が足りなければ「げっこうのよろい」を装備すると良い。
またルインゴーレムやダイゴローが「スーパーエーテル」を必ずドロップするのでMPの枯渇もない。
ジール第二形態で「ハレーション」を受けた後に「ラピス」等で回復してから倒せばHP200前後でラスボス戦を迎えることも可能だ。

能力値的には「かえるおとし」が依存するHPも、連携で利用する「ジャンプぎり」が依存する力も
レベルさえ上げればLV60代でカンストまで上昇する。
素早さは元々高いし魔力も上昇させるうま味が少ないためカプセルによるドーピングはほとんど必要ない。
クロノトリガーのキャラの中で最も早熟なキャラと言えるのではないだろうか。
技・魔法
名称MP属性物魔武器効果威力・効果範囲技ポイント備考
ベロロン1回復×魔力×5味方単体-習得済み
回復技。魔力も効果も低いが序中盤はMPの使い道も少ないので道中の回復に使っていくといいだろう。連携は「ベロロンキッス」が高性能。
ベロロンぎり2物理○※「たたかう」×1.4敵単体50「☆ウォーター」習得時に自動習得 ※連携では×
燃費が悪く元々クリティカル率の高いカエルなのでこの技の使いどころは微妙。連携ではよく使用されるがあまりダメージには貢献していない。
☆ウォーター2魔法×92敵単体(「時の最果て」で習得)
マール「☆アイス」と比べて魔力が低いので威力は劣るが中盤はカエルの活躍が目覚ましいのでこちらをメインに使うことが多いかも。マールとの「アイスウォーター」は便利だが。
☆ヒール2回復×魔力×6味方全体160
回復量は少ないが全体回復なので中盤に重宝する。海底神殿以降は「ルーンブレイド」を持たせて使用すると良い。
ジャンプぎり4物理「たたかう」×2.25敵単体250
「ぜんりょくぎり」より少し強い。「ひらいしん」「あぐらおちぎり」など連携で使用することがメインとなるが「ゴールドピアス」装備でMP消費1にして単発で積極的に使っていくのもあり。
☆ウォータガ8魔法×117敵全体400
こちらも「☆アイスガ」と同性能だが、連携豊富なあちらに比べてこちらは連携が非常に少ないのが寂しい。
☆ケアルガ5回復×魔力×24味方単体600
効果が高いので魔力の低いカエルでも十分な回復力がある。
かえるおとし15物理×366(HP1あたりの威力:3.56)敵全体1000
カエルの切り札的な技。ある意味「☆アレイズ」と対になっている。黒の夢のザコは割合攻撃が多い&エーテルをよく落とすのでこの技で無双できる。ラスボス戦でもわりと有利。
注目装備
・グランドリオン(ノーマル)
手に入れた時点での攻撃力の高さもさることながら「ゆうしゃバッジ」併用でクリティカル率50%になり
これが攻撃技とか必要なくなるくらいに強力な効果で「たたかう」と「☆ヒール」だけで十分に戦える。
魔王城から海底神殿突入くらいまでは普通にこの武器でいいくらいに強い。
一応なげきの山で「たかねのはな」から色仕掛けで「エビルスレイヤー」を入手できるので
ここを交換時期としても良い。利用時期は短いがギガガイア戦でカエルを使用するならこちらのほうが強い。
また「ゆうしゃバッジ」のほかは「バーサクリング」と組み合わせても強い。

・デーモンキラー
魔法生物に対して2倍ダメージの剣。
ちょうど海底神殿で手に入るのでここでグランドリオン(エビルスレイヤー)からスイッチするといい。
海底神殿は魔法生物が多いので役に立つ。カエルがいると「スカウターブルー」にも対応できる。
またレベルにもよると思うがこの剣+「ジャンプぎり」でスカウターのどの色も一撃で倒せる。
更に「かえるおとし」を習得していればHP200前後維持でシールドを展開している「ミリオン」以外を一撃で倒せるため
海底神殿は「つばめ」を装備したクロノに負けず劣らずの”カエル無双”となる。出来れば「わすれずのぼうし」「ゴールドピアス」を装備しておきたい。
海底神殿以降はほとんど魔法生物はいないが一応死の山の「イーター」が魔法生物なので活躍できる。
残念ながら途中で手に入る「ブレイブソード」の出番は無さそうだ。

・ルーンブレイド
こちらも海底神殿で手に入る剣。攻撃力は120で「デーモンキラー」と同じ。
魔力+4の効果があり「☆ヒール」や「☆ウォーター(やいばのたき等)」の効果を上げることが出来る。
対ボス戦用として「デーモンキラー」と使い分けると良い。

・グランドリオン(真)
カエルの最終武器。攻撃力200でノーマルと同じく「ゆうしゃバッジ」併用でクリティカル率50%だが
他のキャラの最終武器に強力な特性を持つものが多いのに対し
こちらはノーマルから単純に攻撃力が上がっただけなので今一つな印象を受ける。
まぁカエルは終盤は回復魔法や「かえるおとし」、連携に特化したキャラなんだと割り切ればそこまで悪い性能ではないか。
最終的には「ゆうしゃバッジ」より「にじのメガネ」のほうがダメージ効率が良いのでこちらに付け替えると良い。
また各キャラの最終武器のなかでは数少ないボス戦をせずに手に入れることができるというメリットがあるため
終盤のマルチイベントが始まったら真っ先に取りに行くと良い。この時点ではかなり強い。
一緒に「すざく」「ワルキューレ」「セイレーン」「ノヴァアーマー」「げっこうのよろい」なども入手出来てお得。

ロボ

注目装備
・テラパワーアーム
・クライシスアーム

エイラ

注目装備
・こぶし
・てっけん
・ごうけん

魔王

注目装備
・キラーハーケン
・ぜつぼうのかま

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